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USDCとは

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HashPort Walletの特徴

HashPort Walletは、誰でも安心して使えるWeb3ウォレット。
デジタル資産をためる、交換する、NFT・SBTを保管する など、すべてこのアプリひとつでできます。

  • 01

    ステーブルコインを軸にした資産管理

    ステーブルコインとは、法定通貨の価格と連動した価値を持つデジタル通貨で、米ドルと連動した"USDC"や、円と連動した"JPYC"などがあります。価格の変動に左右されにくいため、初めての方でも安心して利用できます。

    1 USDC が1ドル、1 JPYC が1円と連動することを示した図
  • 02

    いろんな資産をまとめて管理

    複数のブロックチェーンに対応しているため、Aptos(アプトス)、Ethereum(イーサリアム)、Polygon(ポリゴン)、Base(ベース)、Kaia(カイア)など様々なデジタル資産を取り扱うことができます。

    対応ネットワークのロゴ一覧。Aptos、Ethereum、Polygon、Base、Bitcoin、BNB Chain、Avalanche、Arbitrum
  • 03

    資産をかんたんに交換

    デジタル資産を他の通貨に交換(スワップ)することができる、分散型取引所(DEX)を、アプリから簡単に利用できます。

    ※スワップは、Kana Labsが提供するサービスであり、株式会社HashPortのサービスではありません

    アプリの画面上で、デジタル資産どうしを交換するイメージ
  • 04

    思い出も証明もこのウォレットに

    NFTやSBTといったデジタル資産も、まとめて安全に保管できます。イベントやキャンペーンで集めた記念NFTや、会員証のように使えるSBTも、スマホで一元管理できるので、いつでも持ち歩いて、必要なときにすぐ見せられます。

    NFT と SBT のカードを、スマートフォンのウォレットにまとめて保管するイメージ
  • 05

    ポイントとデジタル資産を、行き来できる

    普段のお買い物で貯めたポイントをデジタル資産に交換できるほか、保有するデジタル資産をau PAY ギフトカードに交換して、日常のお買い物に使うこともできます。入口と出口の両方がそろっているので、はじめての方でも無理なく使いはじめられます。

    ポイントとデジタル資産を相互に交換するイメージ
  • 06

    AIエージェントからウォレットを操作

    お使いのAIエージェントにHashPort Walletを接続すると、残高の確認や資産の交換といった操作を、エージェントとのやりとりから実行できます。資産が動く操作には、アプリでの承認が必要です。

    詳細はこちら
    AIエージェントからウォレットを操作し、アプリでの承認を経て実行するイメージ
  • FOR BUSINESS

    法人・事業者の方へ

    店舗での受け取りに使う、決済用QRコードを表示したスマートフォンの画面

    HashPort Wallet for Biz

    手数料ゼロのステーブルコイン決済サービス。店舗やECサイトでの受け取りに対応します。

    詳細はこちら

  • 利用シーン

    大阪・関西万博で約100万人が体験したウォレットの便利さが、これからはもっとパワフルに。